SONY PSP Go(PSP-N1000) その1
SONY PSP Go(PSP-N1000)
俺的:白、息子:黒 未だ現役
携帯ゲーム機では俺的no1です。
上の写真はPSP go用のクレードル「PSP-N340」
にのせてます。
ASCII.jpに紹介記事あり
クレードルとPSP Go
ソーシャルゲームが嫌いな俺的
あの限りのない時間つぶしが耐えられない。
最初はいいが段々課金をしないとクリア
出来ないシステム。
データが飛んだり、あきちゃうと
ただの時間潰しで何も残らない。
終わりのないエンドレス空間。
思考が停止、後で虚しくなります^^
無駄金した後悔は残るかと・・
その点ゲーム機は割り切れます。
絶対にエンディングがある。
シューティングゲーム好きなんで
物理キーはいると思う。
スマホでシューティングは出来ん!!
ダウンロード専用機だったので
販売当初から人気がなく、値段も高かった。
確か3万以上したと思う。
CFWが出て自由度が高くなり、
やっと時代に追いついた感じがします。
PSP go 本革ポーチ&ハンドストラップもお気に入り
かっこいい、鞄にいれるなら欲しい一品です。
本革の重厚感、高級感が数段違います。
普通のゲーム用ポーチにはないですね^^
今は新品はないものの、中古なら
本体が数千円で買えると思う。
オプション品なども専用品なので
投げ売りしていた時期がありました。
今もあればいいですが上の本革ポーチも
1000円位でした。
もうプレミア価格になってるかもしれません。
PSP Go本体及びオプション等
持ってても良い一品です。
いろいろ出来て楽しいです。
SONY PSP Go(PSP-N1000) その2
PSP Go・・時代を先取りしすぎました。
俺的3点セット(旅行などのお供に^^)
スペックは相当良いと思う。
・W128×D16.5×H69mm 約158g
⇒ポケットに入る、小さく軽い
・3.8インチ 16:9ワイドTFT液晶
480×272ピクセル 1,677万色
⇒有機EL見やすい。
・ステレオスピーカー内臓
⇒スマホはモノラル
・ワイヤレスLAN 802.11b
⇒今となっては遅いが、必要ない。
・Bluetooth2.0
⇒PSPにはない。これが最高
・マイク内臓
⇒PSPにはない。スカイプも出来る。
・アナログ ビデオアウト
⇒VITAにはない。TVにつなげる。
・内臓16Mメモリ
⇒俺的30ゲーム位入れてる。
・メモリースティック マイクロ
⇒こちらに音楽、ビデオ入れている。
・マルチユース端子
⇒GO専用、これしか使えん。
・無線オフ物理スイッチ
⇒普段オフ、電池の持ちが全然違う。
ゲーム出来て、音楽聴けて、ビデオ観れて
(ここまでオフライン)
スカイプ出来て、ロケフリ出来て
ネットラジオも聴ける。(オンライン)
PS3トルネで録画したものをPSP
に転送して見ることも出来る。
そのビデオを外部出力で大画面で見れる。
PS3コントローラもつながる。
ケーブルは下記「PSP-N150」
持ち運びも楽々、出張等でホテルの
テレビにつないで見たり遊んだり。
基本的にオフラインなのでパケットも
気にしない。
携帯ゲーム機はポケットサイズでないと
携帯とは言いたくない。
俺的常にカバンにはいってます。
全然気にならないサイズと重さ^^
ちなみに任天堂スイッチ
W239xD13.9xH102mm 約398g
いいんでしょうがこれ携帯?
でかい、ポッケ入らんし重いって^^
1年もすれば飽きるでしょう・・
SONY PSP Go(PSP-N1000) その3
PSP Goが真価を発揮するのはゲーム以外の部分。
大きな時計なり^^
ゲーム機としてみたら、他にいいものが沢山?
あります(たぶん^^)
俺的が俺的no1と言っているところは
この小ささで、いじれるところと
マルチメディア部分。
(PSPの機能)
・PS3とのリモートプレイ
・PS3トルネとの連携
・ロケフリとの接続
・外部モニター接続
(ゲーム画面は小さくなります)
・CFW導入にていじれる。
(あくまで自己責任範囲で)
(PSP+の更なるgo機能)
・マイク内臓
・BT機器との接続
・PS3コントローラとの接続
・レジューム機能
・16G内臓メモリ
過去おもしろいゲームも沢山。
みんなのシリーズと
シューティングゲーム
ドライブゲーム、テーブルゲーム
等をほりこんでます。
他に何が必要??
確かに共有ってものはない・・
ただ他との共有をしだしたら抜けられない。
そして課金。
ゲーム会社が必至に友達紹介とか
キャンペーンを繰り出すわけで・・

俺的、今更ギャラガ・・
あまりの下手さに笑ってしまう。
シュールだ。はまってしまいそう^^
SONY PSP Go(PSP-N1000) LCFW
カストマファームウェアの導入

こんな事が出来たりします。過去の遺産??が・・
OFW … Official FirmWare:公式FW
CFW … Custom FirmWare:非公式FW
LCFW … Light Custom FirmWare:非公式FW
※以下の作業は全て自己責任で行って下さい。
メーカー保障等も受けられなくなります。
(すでにサポート終了してますが^^)
LCFW6.61 PRO-C2 導入方法
1. LCFW6.61 PRO-C2をダウンロードする。
「6.61 PRO-C2」をネット検索
2.ダウンロードしたファイルを解凍
3. パソコンとPSP GoをUSBケーブルで繋ぎ
ef0:/PSP/GAME 配下に「PROUPDATEフォルダ」
と「FastRecoveryフォルダ」を転送
ef0:配下に「Sepluginsフォルダ」を転送
3.ゲーム ⇒ 本体メモリー から
「661 PRO-C Updater」を実行
4. ×ボタンで導入開始
5. 導入完了後、×ボタンを押すとCFWが起動します
6. 本体設定⇒本体情報確認
システムソフトウェアが、
「6.61 PRO-C」となっていたらOK
※電源を完全に切った場合は無改造状態になります。
その場合は「661 PRO-C Fast Recovery」を実行。
PSP Goはレジューム機能があるので通常の電源を
切っても無改造状態にはなりません。
本当に「PSP Go」ってやつは^^
SONY PSP Go(PSP-N1000) 分解します。
電池交換及びネジ締め、内部清掃
※以下の作業は全て自己責任で行って下さい。
メーカー保障等も受けられなくなります。
(すでにサポート終了してますが^^)
長年使用するにはメンテナンスが必要です。
何年か使うと、まず電池が駄目になるでしょう。
持ち運び機器なのでネジも緩んできます。
特に「PSP Go」は緩んで基盤をショートさせて
動作不良させるネジが存在します。
途中で電源が落ちたり、電源入らなくなったり
調子が悪かったらこのせいかもしれません。
内部汚れも溜まってきます。
すでにサポートも終了。
その際には分解してみるのも手です。
電池交換したついでにネジ締め、内部清掃
してしまいます。
「PSP Go」はメンテナンス性がすばらしい。
+ドライバ1本で分解できてしまいます。
(☆とか△とかの特殊ドライバ不要^^)
裏蓋ネジ4本、上部操作部ネジ2本(短い)を外す。
上にあるのが電池(すでに純正ではない^^)
voidシールを外し、電池交換。簡単ですね^^
電池交換だけであれば、ここまでで元に戻す。
上(LRボタン)ネジ2本外しLRボタンも外す。
上真ん中ネジ(アース付)1本を外す。
下(カバー)ネジ2本、
下(ジョイステック)黒ネジ2本を外す。
ジョイステック下フラットケーブル、
上部操作部フラットケーブルを外す。
取りあえず基盤が外れるので、
この状態でネジ締め&内部清掃を行う。
十字ボタン、△□○×ボタンの上に黒いネジが
あるのがわかりますか?
これが緩み基盤をショートさせます。
清掃ついでに締め付けます。
取付けは反対の手順で・・2箇所フラットケーブル
挿すのをお忘れなく。
SONY PSP Go(PSP-N1000) 画面出力
3点セット持って俺的昨日まで出張。
たまたまかも知れないが最近のホテル50インチ?
みんなのスッキリ^^楽しい~
ゲーム画面出力すると黒枠が・・
どーせなら一杯の画面でしたいんだけど。
PSPの画面をテレビに映してゲームやビデオなどを楽しむことはできますか?
に下記記載
※PSP規格のゲームやインターネットブラウザーなど
一部のコンテンツは、テレビに映した場合に出力
できるサイズが固定のため、ご利用のテレビに
よってテレビ画面サイズより小さく表示されます。
調べると、どうやら下記のようだ・・
PSPの出力は720X480ドット。
TVとしては720X480ドットとして認識。
PSP内のゲームの処理は480X272ドット
どうしても黒枠ができてしまう。
テレビ側を拡大しても黒枠は消えない。
仕様なんで仕方がないといえば仕方ない。
3.8インチ 16:9ワイドTFT液晶
480×272ピクセル 1,677万色 ★
それはあきらめるとして、ビデオ画面は
なんとかSD画質だが大画面^^
SD画質(標準解像度テレビ) 720× 480 ★
HD画質(高精細度ビデオ) 1280× 720
地デジ 1440×1080
フルHD(BSデジタル) 1920×1080
WQHD(2K) 2560×1440
4K(UHD)(超高精細) 4096×2160
8K(SHV)(超高解像/高精細) 7680×4320
最近のきれいな画像になれてしまってつらいが、
大きな画面でもそれなりに楽しめます。
50インチの画面であれば、24インチの
パソコンモニターよりゲーム画面でかいのでは?
画面出力の切り替えも、上部左側「画面」ボタンを
長押しするだけ・・
新幹線内でも、ホテルでもゲームをしてしまった
俺的であった・・
SONY PSP Go 画面キャプチャ GV-USB2
「PSP go」からの画面キャプチャ
I/Oデータ「GV-USB2」を使用しております。
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何といってもお手軽安い^^。
ゲーム画面は残念ですが、仕方がない。
画質がよくないのも仕方ない。
最大の魅力はお手軽簡単。
昔はこの画質でもどうってことなかったん
ですけどね・・
ロケフリの映像をこれを通して
録画ってのも出来ます。
ロケフリは次回紹介
SONY LF-V30(ロケフリ)
ロケーションフリー(ロケフリ)
LF-V30海外版(日本販売なし)
海外版「LF-V30」と国内版「LF-PK20」
俺的両方持ってます。
設定方法なんかも同じですので「LF-PK20」
のマニュアル等参照出来ます。
違いは、「LF-PK20」はアナログチューナーが
ついてますが今となっては不要^^
「LF-V30」はコンポーネント端子
「LF-PK20」はS端子
「LF-V30」の方が画像が良いように思います。
何と言っても「VAIO」ブランド^^
転送画像は変わりませんが・・
パソコン用プレーヤーが「LF-V30」は無料!
「LF-PK20」は有料です。
ドライバ&ソフトウェアは「サポート」
からダウンロード可能
これのいいところは、学習リモコン
映像音声送れるのは当然として
リモコンで機器を操作できるところ
リモコン操作出来る機器であれば
リモコンに割り当てて操作できる。
リモコン操作できるバンチルト対応カメラ
で様子を見ながら、家のライトを点けたり
消したり、家に帰る前にエアコンを点けたり
俺的、流行り?これから流行る?の
ホームXXを何年も前からやってます。
カメラで確認出来るので安心感が全然違う。
もちろん地デジチューナ等操作も可能なので
見ることも出来ます。
前回紹介した「PSP Go」&「GV-USB2」を使って
パソコンに録画なんて事も出来ちゃいます。
「PSP Go」やっぱり便利^^
俺的、英語が弱いっす。^^
取説等「LF-PK20」を参考にします。
設定方法等同じです。
※LF-V30
※LF-PK20
SONY NW-M505
NW-M505 PSP GOとの接続に
やっぱり「ウォークマン」良い音です。
ソニーといえばこのバイオレットでしょう。
俺的ソニー製品好きでもあります。
今は販売していません。
進化型「S-Master MX」搭載
Fシリーズに搭載されている“S-Master HX”との違いは、
ハイレゾ音域(20kHz〜)におけるノイズシェイプの有無のみ。
非ハイレゾ音源の再生においては、ほぼ同等の音質
ノイズ?
・・俺的の耳には聞こえません^^
ハイレゾ?
・・俺的の耳には違いがわかりません^^
仕様・特長など
容量:16GB
外形寸法:約85.2 x 約19.1 x 約15.9 mm
重量:約40g
フォーマット:MP3/WMA/ATRAC/リニアPCM/AAC
電池:内蔵型リチウムイオン
・進化型「S-Master MX」搭載
・デジタルノイズキャンセリング機能
・FMチューナーを内蔵
・ワイヤレスステレオヘッドセット機能
(Bluetooth(R)接続)
・スティック型のボディ
・シャトルスイッチ
・NFC搭載
・3段有機ELディスプレイ
・イコライザ5バンド
当然ながらソニー製品との相性抜群です。
スマホ、PSP goとの接続も便利。
このタイプの後継機ありませんね。
スティックタイプ以外と好きなんですが・・
知れば知るほど欲しくなる一品
詳しくはメーカーHPで
ITmediaの記事なんかもどうぞ
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これも俺的no1の一つです。